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クライマックスローチェア2 AL(アルミ) ブラック
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
クライマックスローチェア2 AL(アルミ) グレー
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
クライマックスローチェア2 AL(アルミ) キャメル
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
クライマックスローチェア2 AL(アルミ) カーキグリーン
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
クライマックスローチェア2 ST(スチール) ブラック
通常価格 ¥8,980通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥8,980 -
ウッドフレームチェアEX ダークブラウン/ブラック
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
クライマックスハイチェア ブラック
通常価格 ¥11,900通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥11,900 -
クライマックスローチェア2 ST(スチール) グレー
通常価格 ¥8,980通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥8,980 -
クライマックスポータブルチェア ブラック
通常価格 ¥12,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥12,800 -
クライマックスローチェア2 ST(スチール) カーキグリーン
通常価格 ¥8,980通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥8,980 -
LIT CHAIR(リットチェア) ブラック
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
クライマックスローチェア2 ST(スチール) ブラウン
通常価格 ¥8,980通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥8,980 -
クライマックスローチェア2 ST(スチール) キャメル
通常価格 ¥8,980通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥8,980 -
CHEF CHAIR(シェフチェア) ブラック
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
LIT CHAIR(リットチェア) タン
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
ウッドフレームチェアEX ナチュラル/ブラック
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
ウッドフレームチェアEX ブラック/ブラック
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
LIT CHAIR(リットチェア) グリッドブラック
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
CHEF CHAIR(シェフチェア) キャメル
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800 -
LIT CHAIR(リットチェア) グレー
通常価格 ¥9,800通常価格単価 あたり¥0セール価格 ¥9,800
ソロキャンプ用のチェアを選ぶ際のポイントとは?おすすめのHilander商品もご紹介します

一人でのんびりリラックス出来るのがソロキャンプ。
「ソロキャンプに椅子なんていらない!」という無骨な方もいますが、椅子がないと、足や腰に負担がかかり、疲労もたまります。
ゆっくりキャンプを楽しむなら、やはりチェアは欲しいところです。
でも、一口に「キャンプ用チェア」と言っても機能やサイズなどピンキリです。
どんなものを選べばいいのか迷ってしまいますよね。
ここでは、ソロキャンプ用のチェアを選ぶ際のポイントを詳しくお伝えします。
ソロキャンプ用のチェアを選ぶ際のポイント
キャンプ用のチェアはたくさんの種類が発売されているので、初めての場合は何を基準にすればいいかわかりませんよね。
そんなときは、問題点を分割してみましょう。
チェアの場合は、『移動手段』と『自分が考えているキャンプスタイル』の2つに分割して考えるのがおすすめです。
①移動手段で選ぶ
まずは自分の「移動手段」が何かを基準に考えます。
徒歩や自転車、バイクの場合は、大きなものは持っていけません。
軽量なもの、持ち運びやすいものに限定されます。
例として、スツールタイプや、登山にも使える座椅子タイプ、パーツごとに分割できるコンパクト収納の物になります。
この場合は「ロースタイル」以外の選択肢はほとんどないと考えておきましょう。
車の場合は、積載量を考えなければなりません。
積載に余裕がない軽自動車やコンパクトカーの場合は、コンパクトなものの他、収束型や隙間に入れられる物がおすすめ。
積載に十分余裕が有るなら、チェアの収納サイズはあまり気にしなくてもかまいません。
②キャンプのスタイルで選ぶ
次に、自分のソロキャンプスタイルに合うかどうかを基準にします。
1つ目は『チェアの高さ』、2つ目は『チェアのタイプ』です。
チェアの高さで選ぶ
地べたスタイルにするか、ロースタイルにするか、ハイスタイルにするかで高さを設定します。
どのスタイルもそれぞれメリットとデメリットがありますので、確認してからスタイルを決めて選びましょう。
▼地べたスタイル(座椅子など)
- 《メリット》
-
お座敷スタイルで、足を伸ばしたり、あぐらをかいたりすることが可能。
コンパクトに畳めて非常に軽いものが多いため、登山キャンプなどでも活躍します。 - 《デメリット》
- 地面に最も近いスタイルのため、虫が這い上がりやすいです。
立ち上がりもロースタイルより面倒になります。 - 《メリット》
- 視線が低くなるため、周囲の景色が広々と感じられます。
圧迫感が少なく、空間が広々と感じられて解放感がアップします。
ゆったりと足を伸ばして座ることができます。 - 《デメリット》
- 立ち上がったり座ったりする動作の際、体に負担が掛かります。
キャンプでは作業をすることも多いため、足腰に不安の有る方は、少しつらくなります。 - 《メリット》
- 家のリビングと同じ高さのため食事がしやすい
ロースタイルに比べて腰や膝に負担がかかりにくい - 《デメリット》
- 全体的に荷物が大きく、重くなる
車の横づけが出来ないキャンプ場では持ち運びが大変
背の低い人は使いにくい
▼ロースタイル(座面高30cm程度)
▼ハイスタイル
選び方の具体的な例
移動手段やスタイルで選び方が変わるというのはおわかりいただけたことと思います。
では、具体的な例で考えてみましょう。
UL(ウルトラライト)スタイル
とにかく荷物を軽くするスタイルなので、チェア無し、もしくは登山用のスツールや座椅子。
地べたスタイル(お座敷スタイル)、ロースタイルが基本になります。
徒歩キャンプ(電車・バス)、自転車キャンプ、バイクツーリングキャンプ
荷物の軽量化をしたい場合はUL(ウルトラライト)スタイルとほぼ同じ。
もう少しくつろぎたい方は、コンパクトに収納できる組み立て式の軽量チェアがおすすめ。
バイクで移動する場合なら、もう少し重めのチェアでも問題なし。
こちらも地べたスタイル(お座敷スタイル)、ロースタイルになります。
軽自動車やコンパクトカーでのオートキャンプ
地べたスタイル(お座敷スタイル)でも、ロースタイルでも、ハイスタイルでも好みに合わせて選べます。
ただし、収納サイズが大きい物を選んでしまうと積載に困ります。
コンパクトに収納できる物か、隙間収納が出来そうなものを選びましょう。
普通車でのオートキャンプ
こちらも地べたスタイル(お座敷スタイル)、ロースタイル、ハイスタイルすべて選択可能。
積載サイズに余裕があるなら、リクライニングチェアなど大き目サイズの物も選べます。
ソロキャンプにおすすめのHilanderのチェア
先ほど説明したポイントを踏まえて、タイプ別におすすめのチェアをご紹介します。
コンパクト収納のローチェア
ウッドフレームチェアEXや、CHEF CHAIR(シェフチェア)はコンパクトに収納出来ます。
バイクツーリング、軽自動車やコンパクトカーでのキャンプにおすすめです。

ロースタイルにもハイ(ミドル)スタイルにも対応するチェア
ロースタイルもハイスタイルも捨てがたい…!という方は、LIT CHAIR(リットチェア)がおすすめ。
高さ3段階調整が出来るので、気分に合わせて自分好みにスタイルチェンジできます。
隙間にスッと入れられるので、軽自動車やコンパクトカーでも積み込みやすいチェアです。
ゆったりリラックス出来るチェア
せっかくのソロキャンプなら、のんびり過ごしたい。
そう考えている方には、リクライニング機能付きのチェアがおすすめ。
この場合、どうしても積載サイズが大きくなるため、オートキャンプが基本となります。
軽自動車やコンパクトカーなど、積載に余裕がない場合は、クライマックスポータブルチェアを選びましょう。
普通車でのオートキャンプなら、少し大きくても問題なし。
通常タイプのクライマックスローチェアや、クライマックスハイチェアがおすすめです。

Hilander クライマックスポータブルチェア


Hilander クライマックスハイチェア
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